企画・製作
EPOCH MAN
EPOCH MAN
 
俳優・小沢道成が、2013年から始めた演劇プロジェクト。人(特に女性)の心の中をえぐり出すような作風と、繊細かつ粘り気がありながらスピード感ある演出が特徴のひとつ。問題を抱えた人物が前進しようとした時に生まれる障害や苦悩を丁寧に描きつつも、演劇ならではの手法で会場を笑いに誘う。上演時間は、70分〜80分以内を目指すお尻に優しい時間設定。毎公演ごと、外部で出会ってきた好きな俳優・スタッフ陣、様々な仲間を巻き込むプロデュース企画を展開していく。