舞台監督 松井桃子 Momoko Matsui 二十歳で劇団扉座研究所へ入所。卒業後は舞台スタッフの道へ。主に演出部、舞台監督としてフリーで活動中。近年の参加作品は、ミュージカル『グラウンドホッグ・デー』、ケムリ研究室no.4『ベイジルタウンの女神』、ミュージカル『ジャージー・ボーイズ』など。現在、劇団た組『景色のよい観光地』の稽古場にて本番に向け奔走中。EPOCH MAN作品は『漸近線、重なれ』を経て2回目の参加。